外部に発表した論文や著作など (中村通敏名も含む)        
     タイトル  発表年月日   発表場所   備 考
 (論文)      
 奴をどう読むか    古田史学会論集12集  
 孔子の二倍年歴への小異見    古田史学会会報  92号(2009.6.15)
 短里によって史料批判する場合の問題点    古田史学会会報  102号(2011.2.5)
 正木論文「倭人伝の行路」の問題点    古田史学会会報  119号(2013.12.10)
 筑前にも出雲があった(相撲起源に関連して)    古田史学会会報  133号(2016.4.9)
 針摺地峡(二日市水道)について    九州倭国通信  167号(2013.7.31)
 天孫降臨神話と宗像    九州倭国通信  168号(2013.11.10)
 国生み私論    九州倭国通信  170号(2014.3.10)
 魏志』倭人伝の「奴」の読みについて    九州倭国通信  173,174,175 号
 木宮泰彦の「日華文化交流史」にみえる倭国論    九州倭国通信  180号(2016.3.20)
 岩波文庫の石原道博『隋書』解釈批判    九州倭国通信  186号(2017.5.15)
 古田先生が坂本太郎氏に与えた影響について    古田史学会会報  135号(2016.
 安本美典「古代天皇平均在位年数論」批判    古田史学の会・東海の古代  119号 2010・7
 角田彰男氏のヤマト論について    Tokyo古田会News  149号 2013・5
 角田彰男氏のヤマト論 再びの疑問    Tokyo古田会News  151号 2013・6
 『魏志』倭人伝の「戸」と「家」について    Tokyo古田会News  153号 2013・11
 『倭人とはなにか』にみえる倭人伝解釈批判その1&2    多元的古代史研究会「多元」  139号 2017・5&143号2018・1
 『論語』「託孤寄命章」に見る「一倍年暦」の証拠    Tokyo古田会News  178号 2018・1
 タリシヒコ考 ・第一部  ・第二部 ・第三部  ’16~’17年  九州古代史の会例会(4回)  各2時間の講演
 古田先生を追っかけた10年(レジュメ)  2018/2/18  東京古田会と多元の会共催  4時間の講演
 白村江の戦いのあとの唐軍の代表者郭務悰と壬申の乱について  2018/11/11  古田武彦記念古代史セミナー  原題「郭務相談悰はどこにいたか」
(著作)
わたしの棟上寅七―70歳からの自分史― ’09年 原書房 在庫若干
鏡王女物語 ’11年 原書房 在庫なし
70歳までの自分史ー棟上寅七誕生前史― ’11年 原書房(非売品) 在庫なし
奴国がわかれば「邪馬台国」が見える ’15年 海鳥社 在庫あり ¥1400送含


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